きたろうさん の日記
| 07月 04日 17:14 | ドーピング |
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きたろうも体験済み高圧酸素カプセル 「高圧酸素カプセルの使用がドーピングに! 酸素供給の人為的な促進に該当する。」 だそうで。 02年サッカーW杯、 かのベッカムが骨折の治療に使用して早期回復。 その後、街にカプセルを体験する店が出現。 最近はジムに設置されたりして ごく一般に使われているのでは…と思っていました。 かのハンカチ王子もたしか… 甲子園で連投による疲労回復に使っていましたよね。 もう駄目ですよ! 球児も使用は禁止ですって。 携帯用の酸素スプレーも同様です。 疲労回復は自力でってことですね。 強靭な心身をつくろう。 そういえば… たしか、はしお先生のキネシオテーピングも 「ドーピングテープ」といわれていましたよね。 ドーピングとは、 競技能力を増幅させる可能性がある手段(薬物or方法)を不正に使用すること、だそうで。 不正かどうかは別として 先生のテーピングは このドーピングの定義に当てはまるじゃん! 公式試合には使用禁止!ってなことになったりして… 心配だ! |
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コメント一覧
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コメント数:4件
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| 07月 04日 22:26 | 京 |
| そういえば、いらした患者さんで 「ドーピングテープだよね~」って言っていた方がいらっしゃいました。(^^ゞ うーん。 そういう意味じゃ競泳の『レーザーレーサー』だってなんだか微妙な 気がします…。 |
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| 07月 04日 23:47 | きたろう |
| ほんとですね。 完全に競技能力増幅してますよね。 「フェアプレー」の定義付けもなんだか難解です。 |
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| 07月 05日 08:06 | はしお |
| まだまだですな。 キネシオテーピングと言うものが分かっていらっしゃらないご様子。 要修行ですな。 もう一度、ドーピングの定義を見てみてください。 ポイントは、 「競技能力を増幅させる…」 そう、 「増幅」 ということでしょ。 キネシオテーピングは、決して「増幅」させていません。 平常時の状態を仮に「0」と考えます。 外から酸素や薬を入れるのは、「0→+」でしょ。 キネシオテーピングは、落ちているものを治すので、 「-→0」なのです。 だから、増幅ではないのです。 ベストコンディションの人にキネシオテーピングを したって、それ以上にはなりません。 あくまでも、 「落ちている部分を平常に戻すだけ」 なのです。 ご心配無用です! ちなみに、道具についてはまた別の考え方が必要です。 レーザーレーサーは、あくまでも道具であって、 身体ではないのです。 この辺は、主催者と言うかルール作りをする人の 利害関係が絡んできますね。 スキーのジャンプ。 野球のボール。 ゴルフの倶楽部。(ボール) など、似たような例は沢山あると思います。 飛び出すぎると規制をされる。 そんな感じじゃないでしょうか。 あれも、日本のメーカーが開発して、日本チームしか 使えなかったら規制の対象になった可能性は高いでしょうね。 |
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| 07月 05日 10:24 | きたろう |
| なんか納得させられそうですが… 酸素を入れる時だって、 その選手の状態は0じゃないんじゃないかな? 疲労の状態、 骨折による身体的ダメージの回復に使用するってことならば 「-→0」じゃないか? ん、「-→+」になるのか。 そして、 キネシオテープの効用は 落ちている部分を正常(平常)に戻す… その通りでございました。 確かに まだまだ でございます。 今後も修行を積まねば。 平常と正常もズレがある気はするが、 言葉の綾でしょうか… …で、 はしおテーピングを受けて 選手の感覚は (落ちている能力が戻っただけなのに) 自分の力以上のものを手に入れたような そんな感覚になるんだろうな… 錯覚なのか。 「ドーピング、魔法」と称される はしお先生のキネシオテーピングに 完敗 いや、乾杯! |
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